自作の限界

作画的な画力的な限界を感じる

もっとこう 臨場感と言うかなんというか。

その辺で凹む→自尊心の底上げをしたい。

よく自尊心を保つためには自分の理想の姿であったらどうするか を考えろとかあるんですが
ぶっちゃけ理想の自分ってネットやってないんですよね。そっからかよ。
創作も理想としては描いてない、書いてるけど描いてない。

たまに「もう描くのやめっかな」とか思う時があって
それを友人にはリセット癖と思われてるんですが
今の自分の理想ってのがその辺にあるんでギャップが落ち着かないって話で、
単に自分は絵を描きたくないのでは的な疑問すら湧いてきて動けなくなる。いや楽しいけど。

ただその「理想」ってやつが
「自己の充足」ではなく 「過去のトラウマ的自己批判を解消する意味での逃げ込み先」を指していることもあり
一概に言えない感じ。

曰く、「絵なんて描いてないでしっかりバリバリ働きなさい」的なアレです。
自分のやりたい理想はそれではない。はず
多分「理想の自分は絵を描いてないしネットもしてない」はそこに元がありそうと思いました。

コンプレックス解消には言い訳が必要なので病気のことなどを思い出してみたり。
五体満足ってわけではないんでまぁそれなりにやりましょう(ノ∀`)

でも画力限界自覚ってのはどうにもならんな。
習いにでも行くべきか?有償批評?

リアルなタッチへ移行したい気がとてもある。

寝てないんで文章支離滅裂やな